忍者ブログ

音楽、波乗り、ギターとかのはなし 最近は、Twitterで 呟いてます。 とても楽です(笑)
10 2017/11 1 2 3 45 6 7 8 9 10 1112 13 14 15 16 17 1819 20 21 22 23 24 2526 27 28 29 30 12
RECENT ENTRY
RECENT COMMENT
[01/11 まいく]
[12/07 マイク]
[11/14 まいく]
[07/21 まいく]
[07/02 まいく]

04.07.23:37

i f〜もしも

if もしも、あの時 〜だったら
どうなってたんだろう

って、ことが沢山ある

それは、今があって
失敗した苦い経験があるから

もしも、あの時

もしも、あの時
あの娘に、思いを伝えてたら

なんて、今でも思い出す
若かりし、苦い思い出

もしも、あの時
あの曲さえ間違えなければ
拍手喝采で、上手く行けば
プロの道へ進んでたかも

なんて、今でも夢でうなされる

もしも、もしも、もしも


なんてのは、言い訳なけだよな

全て真逆の選択や
結果が出ても

本当に上手く行ってたかは
分からない

i f 〜もしも

最近、良い事と 悪い事が
交互にやって来るf^_^;

でも、もしも
過去に戻れるなら
若僧へ言いたい

後悔しない人生にしろよ

なんてね^^;



以上

内容の無い日記でしたm(_ _)m

拍手[0回]

PR

02.13.12:40

こだわりって、なに?

珈琲専門店に行った時の話し

素人の僕は、ハワイアンコナ珈琲を注文した。
一緒に行ってた人も、ハワイアンコナを飲んだこと無いので
一緒な注文で

しかし、オーナーが

今年は、天候が不順で味が悪いんだよ
だから、止めときなさい

いや、ハワイアンコナが飲みたいんだけど

でも、オーナーは違うお勧めの珈琲を
段取りし始めた


何で?

お客が、ハワイアンコナって言ってののに
殆ど無視です^^;

そりゃあ、プロの豆の鑑定で
味の良し悪しが分かるんでしょけど

素人なもんで、何が美味しいくて
何が不味いか分からない

逆に、不味いのも飲まないと
美味しいコーヒーは分からないないのでは

泣く泣く、オーナーの淹れた珈琲を飲む

う〜ん、特別 他の喫茶店の珈琲との違いが分からない

だったら、ハワイアンコナを飲んでも
同じじゃないのかね

などと、思うわけです



って、音楽の話しを珈琲専門店の話しに
ダブらせました。

これは、実話です^_^


ミュージシャンも、その道の職人さんも
面倒くさい生き物ですね

音楽聴いたり、珈琲飲むのは
素人がほとんどで
こだわった、選曲や珈琲で
何人の、人が理解出来るか疑問です^^;

どうです。美味しいでしょう〜


う〜ん、素人には
コンビニの珈琲と、違いが分からないない

いや、ラーメン屋さんで頂く珈琲の方が
珈琲の味が、僕には理解出来たりする訳です

こだわったとは、何か

それは、自己満足じゃないのかな?

って、思うときもあります。


寿司屋の大将の、これ食えみたいな
敷居の高いお店は、好きになれないですね^_^

拍手[0回]

06.17.11:19

神のお告げ

またまた
本家より文章を・・・・

『 神のお告げ、神のお告げってあるんですかね~残念ながら僕は、            
 まだ聞いたことないんです。
 しかし、その事件は(?)起こったんです。ある一本の電話で・・・・

ある夜、その電話がかかってきました。『もしもし、わたしは兵庫県の○○です』
『実はジャズライフで、セッション・メンバー募集の記事読んだんです』          
『はぁ~』そういえば、ジャズ・ライフにメンバー募集出してたの忘れてたんです。
『でも、僕は四国に住んでるんですけど・・・』
『神戸でセッションしましょ、神戸で!』                          
『はぁ~でも、僕の電話番号は書いて無かったと思うんですが~』
『はい、実話夕べ夢の中で神のお告げを聞いて~電話したんです!』
神のお告げで電話場号????訳分からんな~チョトこわいな・・
丁寧にお断りしたんですが・・・
大阪なら素晴らしいミュージシャンが一杯いるんですけど~
やはりミュージシャンは無敵です。
それと、その人はドラマーで自称”力哉さんの弟子”だといってました。
まあ~力哉さんの弟子は沢山いると思うんですが~  』

○○さんは現在もジャズライフでメンバー募集されてます(何年になるかな)
さすがに僕も、大阪まで行って一度セッションしたくなりました。
根性なしの僕は、こんな田舎やから
僕のイメージしてるメンバーなんて集まらないっと
諦めてしまってるのに・・・・
○○さんは現在も募集してます。
おまけに、マイルス、スターン、トニー・ウィリアムスが好きだそうです。
でも、セッションしたら怒られるやろな~
そんなショボイ演奏はアカンわ~って

僕も自分の信念を貫いて、メンバー募集でもしようかな
それとも、カラオケ(コンピューター&自分の演奏)でも作って
たま~に、ライブでもしてみようかな。。。。。。。
でも、色物にならないように気をつけます(これが一番大変なんですよね)

拍手[0回]

06.12.23:29

永ちゃんと自衛隊の戦車

今回もネタ切れなので
本家より文章を・・・・

『キャロル、キャロルと言えば永ちゃんで(矢沢永吉さん)決してして車ではないです。
僕の知り合いのお姉さんの話ですが・・・
とっても気さくで面倒見の良い人です。高知出身と言う事もあって
竹を割った様なサッパリとした、どちらかと言えば男ぽい性格なんです。

そのお姉さんは高校生の頃、キャロルがとってもすきでした。(古い話やな~)
当時としてはとても人気もあったし、カリスマなバンドやったんですな~当時は
特に永ちゃんの人気は、矢沢ヨロシク~で女の子が(男の子かな?)シビレたんです。

そんなある日、このド田舎の四国にキャロルがライブ・ツアーに来る事になったんです。 それも、国道11号線を(四国では有名なんですが・・)ハーレーで(有名なバイクです)メンバーが移動すると言う情報が、お姉さんの耳に入ったんです。
幸いにもお姉さんの家は国道沿いでした。
毎日、毎日お姉さんはハーレーが家の前を通るのを、耳を澄ましてまってたんです。
でも、待ってる時って中々来ないものなんですね~来なくていい物は早くきますが・・
しかし、その日が来たんです。お姉さんが待ちに待った日が・・・・・
遠くの方から、ドドドド・・・・そうハーレーのエンジン音が、地響きをたてながら
『永ちゃんがきた~、お父ちゃん、お母ちゃん、永ちゃんがきた~』お姉さんは嬉しくて
大声を出して、家の表に飛び出してキャロルのメンバーを出迎えたんですね~

でも・・目の前を爆音を立てて走ってたのは、キャロルのハーレーではなくて・・・
陸上自衛隊の戦車だったんです・・・まあ、あれはあれでカッコイイんですが(^_^)
お姉さんは呆然と立ち尽くしたさうです。(当たり前か~)
後日、キャロルはお姉さんの家の前を通ったみたいですが・・
嘘のような、本当の話なんですよね?ヨーコさん 』


ヨーコさんの住んでた家は
丸亀市(香川県)の国道11号線沿いでした(今でも)
昔は自衛隊の移動は堂々と国道を移動してたんですよね
特に香川には善通寺に駐屯地がありますから
丸亀は特に多かったんでしょう

でも、四国のど田舎に
当時 大人気のキャロルが来るなんて
暴走族の方々が呼んだっと言う噂もありました。。。。

キャロルは本当は
デビュー前のビートルズを意識してたのに(?)
日本では族のアイドルになってしまった。
まあ、四畳半フォークも学生運動の象徴みたいな感じやったような(?)
昔の音楽は硬派やったんでしょうね
ジャズミュージシャンもドラッグ、ギャンブル、アルコールetc・・・・・
健康的な生活してれば、パーカーやコルトレーはもっと色んな
音源残せたのに残念です。

拍手[0回]

06.06.18:53

虎の穴

今回も本家より
ネタを少々。。。。

『タイガーマスク、タイガーマスクは虎の穴の出身なんだな~(ふる~皆しらんか・・)
プロレスラーになるため特訓をして最強のレスラーになったんです(漫画の世界で)
音楽の世界にも虎の穴があるのを知ったのは、ある人と出会ってしりました。

田野城さん、田野城さんはジャズバンド『ブルートレイン』のOBです
バンマスが『今日、アメリカに留学してるのが遊びにくるで』といいました。
T.Saxを抱えて田野城さんは現れました。とっても、アヤシイ感じなんでね~
やっぱりアメリカ行ってる人は違うな~なんて思いました。
セッションをする事になったんです。田野城さんは譜面持って来てたんですが
譜面にはコードと、簡単なテーマ、そしてリズムはファンクってかいて有りました
ファンクってなんやろ???全然ついていけ~ん・・・・・

ボロボロになりながらセッションが終わりました。
田野城さんから、アメリカの話を聞きました。彼が留学してたのは
バークリー音楽院(いまは音大ですが)でした。
バークリー???なんやそれ~
彼が言うには『音楽漬けの生活やで~』うらやまし~(^^♪
『音がな・・こうなって、あーなってるのをな、捕まえて
それをスコアにかいてアレンジや』??????訳分からん・・

ある日、田野城さんのルーム・メイト(黒人の)が『チョット、トイレイッテクルワ』
もちろん英語で・・
でも、ルーム・メイトは1時間くらいしても帰ってきません。
ちょと心配になってトイレに探しに行ったそうです。
すると、トイレからパコパコとT.SaxのKeyを叩く音がしてきたんです
『ナニシテンノヤ~?』
『ウン~アノキョクノ、アノフレーズガ キニナッタンヤ~』
『ソレデ、ズットココデ レンシュウシテタンカ?』全部英語です・・・
田野城さんはヤバイと思って
部屋に帰って猛練習したそうです。

僕は思ったんです。凄い世界があるんやな
これは、音楽界の虎の穴や~
実際、卒業は中々出来ないそうです。(当時は・・) 』

最近は誰でもバークリーに留学できる時代です(失礼)
っといっても、それなりの才能や知識が無ければ留学は不可能です。
もちろん金銭面も。。。。

田野城さんは某化粧品メーカーの取締役の御曹司でした。
才能と努力とお金が揃ってた為
留学が可能やったんやと思います。

今、日本でも音楽専門学校が大繁盛してます。
お金さえ出せば誰でも、それなりの環境の中で最前線の授業を受けることが出来ます。
僕がお世話になった某ジャズスクールも今では
大きなビルを建ててました。

音楽とは何なんでしょうか
僕らがギターを手にした頃は
お金も無かったけど
情報もなかった。
もちろん教えてくれる人もいなけりゃ
教則本も殆ど無かった(買えなかった)
良い時代ですよね~
お金さえ出せば上手くなれる可能性があるなんて
でも可能性だけですけど
何せ今の音楽業界は商売優先ですから(笑)

そう言えば神戸の某音楽院も昔はピアノ教室みたいな感じでした。
今ではバークリー音大提携校などと仰ってますが・・・(笑)
儲かってはるんでしょうね~
『儲かってまっか~』
『あかんな~自分とこは、どないやねん?』
『ぼちぼち、でんな~』
『ぼちぼちってことは、儲かってねやな~』
などと、音楽業界では会話が飛び交ってるんでしょう。

拍手[0回]

05.25.19:06

仁淀川事件



今日も本家より
ネタを使います。。。

『サーフィンの話を少しします。サーフィンをやってますと言うと皆、凄いとか
カッコイイって思うんですよね~たぶん、でもーそれはきっと雑誌とか、映画とかの
10フィートの大波をチューブ・ライディングしてる映像なんですよ。
僕もある事件までは自分もあんな感じで出来る~と勘違いしてました。

そうあれは~波乗り始めたばかりの事です。高知の仁淀川(河口)に初めて
波乗りに行きました。宮崎で波乗りしてるKくん、Kくんの友達のAくん、そして
僕の友達のHくん、そして僕の4人で仁淀川の河口に行きました。
前日の雨で少し川の水が多くて、沖ではいい感じで波が出来てました。
ポイントに(波がある)に行くには、川を横断せなあかんかったんです。
橋を渡ればかなりの距離あるかなくてはいけなかったんですわ~
Kくんは余裕で沖にパドリング(泳ぐんです)して波待ちしてます。
Aくんは波乗り出来ないので留守番、まず、僕が対岸から沖に出ようと
パドル開始、そしてHくんも少し遅れてパドル開始、その時です
あのこわ~い事件が起こったんです。

初心者の僕は必死でパドルするんですが川の流れに負けて流されたんです。
2、3回波に飲まれて気がつけば30メートルくらい沖に流されてました。
頭の中はパニック、もうあかんな~と思っていたら声がするんです。
あ~死ぬときってお迎えがくるんや~(おおげさか・・)と思ったら
沖で波待ちしてたローカル・サーファーが『こっち、こっちー』と僕を呼んでくれ       
たんです。(神様に見えたな~)
最後の力で彼らの方へパドルしました。そして岸まで必死でパドルして帰るのが
精一杯でした。
岸に上がって沖を見ていたら。もう一人流されててました。
それも、2、300メートル流されてるんです。あ~俺と同じ人もおるんやな~と
思いながらAくんの所まで帰りました。
すると彼は顔を真っ青にしてるんです。『大変や~Hくん流された』エ゛~あれ
Hくんやったんか~Aくんは泳げないから助けれん。『近くにボート(漁師さんの)が
あるけど間に会わんかった』と彼は言うんです。
そのときです
沖で波待ちしてたローカルの人達がHくんを助けてくれたんです。
お礼はいったけど(当たり前やけど)名前を聞くのわすれたな~
サーファーの人達はとってもいい人が多いです。(僕は助けれんかも・・)
その事件からHくんは波乗りを止めました。(当たり前か・・)
初めて波乗りする人には何時もこう言います『何かあっても助けれんから
無茶苦茶せんといてな~』でも、初めて波乗りする人の頭のなかでは
10フィートの波でチューブ・ライディングしてるんですね~ハワイじゃあるまいし
有り得ないはなしです。

音楽も同じやな~無茶したらあきません
己を知る事から始めないとあきませんな~
知らない曲、出来ない曲は無理せんときましょう
でも、知ってる曲でもセッションとかで見失うですね~
そんな時、上手い人がこう言うんです・・音で
『今、ここやで~サビやで~頭に戻るで~』
だから止められないんやな~音楽と波乗り 』

何も知らないほど
強いと言うか、恐いもの知らずというか
音楽も波乗りも
己を知ることからはじめましょう。
音楽は恥をかいたり、怒られたり、仕事が来なくなったり(笑)するんですが
波乗りは、命にかかわります。。。もし助かっても
自衛隊や海上保安庁のお世話になります。(漁師の方々にも)
これくらいでもオッケーやろうなどと
不用意にも変な演奏をしたら
『なんやそれ~お前、やる気無いなら帰れ~』っと怒られます。
不用意にも乗れない波に、根性や気合で挑戦したら
『昨日、○○海岸でサーファーが行方不明になりました。』っと念願のTV出演になります。
無理はしない、無茶はしない、他人のアドバイスを素直に受け止める。
何事も謙虚に行きたいものです。

拍手[1回]

05.24.20:34

だし昆布さん、えぇ味だしてます~

またまた本家より
文書がつづく・・・・・

『出し昆布、良いだし出します。うどんのだしには必要ですね~
讃岐うどんには欠かせんと思います。

僕の住んでいた所の近く(大阪の)にジャズバンド ブルートレインのドラマーが
住んでました。彼はNHKで音響の(PA)仕事してました。
ある日、彼は言いました『今日、遊びにこいや~』うん、遊びに行きまっさ
彼の部屋(寮ですから)の前に着いた時、あるものが目に入って来ました。
いわゆる、表札です それは スーパーとかで見たことがある奴でした
『出し昆布』スーパーに並んでた袋を玄関に貼り付けてたんです。
そう、かれの名字は昆布、昆布さんだったんです。

彼の部屋は、受信料を払うのが嫌やからテレビはありません
しかし、タンスの様なアルテックのスピーカーと一キロワットも有るアンプのステレオ
それと、フルセットのドラム 毎週日曜日の10時に昆布さんは大音量で
ドラムソロを始めます。絶対 刺されるで~とおもったら、今度は自慢の
ステレオでコルトレーンのジャイアント・ステップをかけるんですわ~大音量で
でも、誰も怒らんのですね~『また昆ちゃんか~』と苦笑いするだけで・・
サンタナくんと昆布さん、良い味だしてます。
大げさな様でが、本当の話なんです~ミュージシャンは無敵です。』

おおげさですが
9割がた本当の話です。

でも、バンドというよりクラブ活動みたいな集まりやったな
ダンスパーティーの専属バンドになってました。
誰も演奏なんか聞いてないんですよね
でも~楽しそうに踊ってくれるから
僕らは幸せでした。

拍手[0回]

05.23.00:07

上手いぞ、下手くそ~

なんやかんやで
またまた~本家より
ネタを一つ。。。。。

『サンタナ カルロス・サンタナ 僕達の時代は哀愁のヨーロッパやったんやな~
でも、僕は弾けませんでした。コードさえまともに押さえられない僕は
一度でいいからあんな感じで弾きたいな~と何時も思ってました。
そんなある日、あのヨーロッパの出だしのフレーズが聞こえてきたんです
あの、少し歪まして一小節一音入魂フレーズ(良い意味で)が
タラッタ、タタ~タラタ~ あれ~最後の音半音低いんちゃうの~
しかし、彼は諦めずもう一回挑戦しました。
タラッタ、タタ~タタタ~ あれ~今度は半音高いんちゃうの~
なんか、俺みたいな下手くそがおるんやな~ と

思ってたある日いつもの様にアンプにギター繋いで練習してたら
表を歩いてた酔っ払いが『上手いぞ~下手くそ~』と大きな声で
叫びながら歩いていったんですわ~
自分でも分かってても ここまでハッキリ言われると腹が立ったんです
よっしゃ~今に見とけ~絶対、カッコイイって言われるギター弾けるようになるぞ
あの時決意しました。
いまだに納得の行くギターはひせませんが、あの酔っ払いの言葉がなかったら
ギター止めてたかも知れません。見え透いたお世辞よりありがたい言葉やったな~

それと、サンタナの彼とはその後 友達になりました。
でも~やはりサンタナくんは最後の一音が半音ズレるんです
あの、酔っ払いの言葉が頭を駆け巡りました
                    『上手いぞ~下手くそ』
                           ありがたい言葉やな~ 』
あの時の酔っ払いには
今でも感謝してます。
日本人はやたら人の目を気にしたり
自分を良く見せようなどと
変な色気だして
思ってもない見え透いたお世辞を
平気で口に出す人がいますが
酔った勢いとはいえ、あそこまでハッキリと言ってくれたおかげで
自分は上手いなどと、勘違いしたままギターを弾くことがなく
謙虚な気持ちで今までギターを弾いてます。
ほんの少しでも、自分は上手いとか
天才ちゃうんかいっと思ったら
あの、酔っ払いのキツ~イ一言を思い出して戒めてます(笑)

『上手いぞ~下手くそ』

座布団一枚あげたい気持ちになるくらい
名言ですよね~ほんまに

拍手[0回]